◆ジャグロンズライフの理想は、農場での昼は、弁当ではなく自炊をすること。1時間の休憩時間では、20分以内に料理することを目標としている。

◆いろんなメニューがあるが、もうちょっと腹持ちのいいものを食べたいな。と感じたときや小腹がすいたときは、コレがおすすめ。「さかえ姐さんのただ芋」

◆サトイモの「きぬかつぎ」という食べ方がおすすめ。既に洗浄乾燥済みなので、調理はいたって簡単だ。

◆今回は、G仲間の「はみちゃん」から頂いた「ゆかりふりかけ」をかけて食べてみた。ん~なかなか風味が調和していい感じ~!!

◆夜の帳が下りた頃、ひっそりと繊細な料理に舌鼓を打つ。そんな食事を楽しめるお店が「緑彩」さん。

◆これまでも「益荒男ほうれん草」の個性を引き立てる数々の料理を作っていただきました。

◆今年は、えび芋系里芋「サカエ1950」で何か面白い料理を作っていただいてるようです。

◆「緑彩」さんは、昼夜完全予約制(電話059-229-2321)。大将の伊藤さんが作った真剣勝負の料理と女将さんのおもてなしをご堪能ください。

●季節的に大変おしての作業となったたね芋の貯蔵。

●これは何かというと、サトイモ。

●藤原隆広プロデュース商品の1番バッターは「益荒男ほうれん草」、二番バッターが「月兎豆」、そして、3番バッターがこのサトイモ「サカエ1950」だ。

●美味しいだけでなく、その背景にあるドラマを堪能して、ワクワク感を届ける。それが、ジャグロンズのオリジナルブランドシリーズである。これらのディテールについてはまた改めて紹介させていただきたい。お楽しみに。